てんごく。さんのリアルアセンションワールド

愛と感謝、内なる真実を具現化できる人生を送りたいものです。

新・龍神の岩戸アクセスヒーリング
88名様限定 募集開始!
お手軽分割対応いたしました。



五色岩、五色人、五色の玉

おめめパッチリ! 早朝3時半。

たぶんまだみんな盛り上がって起きているのだろう、というような
時間に、はや、目が覚めます。


この島では寝ていられません。

眠っていても、メッセージが夢の扉をノックして、ガンガン来るので
半覚醒状態。

やはり、この島はタダの島ではありません。

歴代天皇陛下、皇族のみなさんが訪れるほどの大切な場所なのです。

なんとつい先日、それも祇園とシオンの謎の深まる7月17日

鞆の浦に、秋篠宮文仁親王同妃両殿下がお越しになって、対潮楼からこの島を
ご覧になられたといいます。


なぜその日?でき過ぎです。

IMG_2583.jpg

うっすらと空が白くなってきた早朝6時。

目の前には、皇后島。


この島がですねー、この島が、最大の謎なんです~。


一人、雨上がりの海辺を散歩して、五色岩へ。


五色岩は、今回の一番大きな目的地でもあります。


元伊勢、籠神社(このじんじゃ)には、五色の玉があり

籠神社 五色の座玉


隠れの宮 九州 幣立神宮には、五色人の仮面、五色人の祭があります。


とか言って、ちゃかちゃかパソコンを触っていたら、久々に、
あかるさんのブログがHIT。

よろこびのうず

なぜ?

と思ったら、今年の幣立神宮 五色人祭で舞を奉納するそうな。

すごいすごい。

地球隠れ宮一万五千年のメッセージ 幣立神宮が発する日本の『超』中心力

去年、震災で両足を骨折して、手術室から出てきたとき、心配してメールを
くれていたあかるさんにメール返信しようと、全身麻酔で意識もうろうの中、
返信をしていたのを思い出します。

結局、麻酔が切れなくて眠ってしまって、送信するのに1時間以上かかった
記憶があります。


そして、五色人祭。

そんな不思議な、マワリテメグル巡り合わせ。

さて、五色岩につきました。


IMG_2693.jpg

以下、sensuijima.jp よりテキストのみ引用。

仙酔島の中ほどには日本で唯一の5色岩があります。

黒・赤・青・黄・白の5色の岩が海岸に延々と1キロに渡って続いています。

五色(青、赤、黄、白、黒)の岩がある場所は、天地の「氣」が集まった
場所であり、太古の昔に地球のマグマが隆起して地上に突出したエネルギーの
高い「ハレの地」でもあります。

あたらしい自分をみつけることが出来るかもしれません。

IMG_2701.jpg

古代の神々の声を書き留めたとも言われ、インド哲学の源流ともなった
古代書、インドの聖典/ヴェーダ/Vedas/にはのようにかかれています。


「宇宙の神秘を秘めた、五色の岩に巡り会う人は、そこで、
永遠なる幸福の扉を開くであろう。

もしもその地に込められた宇宙の神秘なる世界をそこで知り得たなら、
永遠の生命が与えられ、平和と至福の啓示が授かり、富と繁栄が
天から下りてくる。

IMG_2714.jpg

わたしはこの星の五十五の大地に幸福の場を与えた そこは五色の岩で
彩られたところである。

その地を訪れる人々は人生の苦しみから解き放たれ永遠の平安を得るであろう」


引用はここまで。

IMG_2688.jpg

インドか~、北インド、リシケシ、ガンジス河のほとりの
シヴァーナンダ・アシュラムに行ってからもう7年になります。

手づかみで食べる、シャビシャビの香草カレー。笑

ふと思い出します。スワミは元気か、ババジは元気か。


結局、この五色岩は、次元を超えて、未来も過去も超えて記憶を蘇らせる
そんな場所であることがよくわかりました。
   
    IMG_2662.jpg

五色岩には、岩窟がいくつもありましたが、一番エネルギーが強いと思われる
岩窟に入り、ひふみ祝詞、いろは祝詞、天津祝詞の3点セットを奏上。


ふわ~、っと吸い込まれていくような感覚があります。

ひょっとして神隠しも起こる??


五色の謎については、またいつか。




★上位版blog「てんごく。さんのエターナルワールド」更新しました。
 
【日本とユダヤの神仕組み裏から表へ、淡路の秘密】

7月2回目の更新になります。

7月17日、秋篠宮さまが鞆の浦(とものうら)を訪れました。
やはり、祇園とシオン、ノアの方舟が着陸したこの日。

■日本とユダヤの神仕組み、裏から表へ
■富士と鳴門の仕組み、ふたつの意味

■なぜユダヤ人は沼島を目指したか
■伊弉諾神宮に残るユダヤの言霊
  ↓↓↓
 てんごく。さんのエターナルワールドはここから 





★てんごく。さんのスピリチュアル最新情報(メールマガジン)

メルマガ配信は不定期、おもにこのブログと上位版ブログの更新情報や、
その時々の情報などをお届けしています。

右のサイドバー上部の申込みフォームから、ご登録ください。
登録は無料です。

登録後1分以内にメルマガが届かない場合は、アドレス入力を間違えている
可能性がありますので、今一度正しいアドレスを入力お願いします。




今日もご覧いただき、ありがとうございます。
お越し頂いた皆さんに、愛と光が降り注ぎますように。


ブログランキングに参加しています。
下記の3つのバナーをそれぞれクリック頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 スピリチュアルランキング FC2blog ranking
クリックいただけると、とっても喜びます。ありがとうございます。 m(_ _)m

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

仙酔島・ 鞆の浦 | コメント:0 | トラックバック:0 |

仙酔島が結んだご縁の直会(なおらい)

IMG_2390_20120723223232.jpg

当初の予定では19:00だったんですが、予定より早く島に着いたのが
16時10分。

簡単にチェックインの説明を受けて18:30に食事の会場へ。


食事の会場は、ホテルを出て、海岸を少し歩いた浜辺にあります。

そこでは、とれとれのお魚などの海の幸を網で焼いて頂きます。

ちなみにこの日は、サザエ、ホタテ、キス、などを焼いて。
お野菜は赤ピーマンや、エリンギ。

白身のお魚のお造りもボリューム満点。

浜上げされたばかりの小鰯(こいわし)だったか、生シラスみたいな
お魚も、おつまみに追加。

どれをとっても新鮮なので、おいしいです。


あえて言うなら、一人ぼっちのテーブルで、夕暮れの浜辺を見ながら
お食事を頂いているので、ちょっぴり寂しげ?


と思っていたら、同じく18:30の予約時間だった団体さんが
食事会場に現れました。

なんと、その団体こそが、中山康直さんたちの集団。


この日に、仙酔島のツアーが組まれていたなんて全く知らなかったんですが、
たまたまこの日は

宇宙的ミッション!!中山康直さんと行く
仙酔島 超意識覚醒パワースポットツアー!


こんなツアーが催されており、ここ仙酔島でばったり川島伸介さん、
中山康直さんたちと一緒になったのでした。

ご縁があれば会えるし、ご縁がなければ会えない。

なすがまま、あるがまま。

沼名前神社の神事が早く終わって、早く島につき、
たまたま変わった食事の時間で出会う不思議なご縁。

しばしゆるりと、時が過ぎゆきます。

2012-07-23_220439.jpg

と思っていたら、なにやら和太鼓が運び込まれて来て、
お店のスタッフによる和太鼓と黒獅子の舞が始まります。

最初に黒獅子が、私の頭をパクッ!

その後、太鼓の(太古の)響きと黒獅子の舞によって
場がひとつになって行きます。

沼名前神社の神事の後、船に乗って、島へ渡り、お酒と太鼓と
黒獅子の神楽舞。

2012-07-23_220620.jpg

この場こそが、鞆の浦(とものうら)と仙酔島をつなぐ
直会(なおらい)の場であることを知らされます。


神社だけではなく、仙酔島も、鞆の浦も、大きな神域の一部。

この海は禊(みそぎ)にて根の国、底の国へとつながる場所。


すべてひっくるめて、本来ひとつの神社で行われるような神事の流れが、
この地域全体で作り上げられています。

直会とは、ご縁の拡がる場所。

せっかくなので、ちょっとお座敷までご挨拶に。笑

そのご、提灯行燈(ちょうちんあんどん)を渡され、暗闇の小道を抜け
宿に帰ります。風流です。

IMG_2591_20120723224129.jpg

中山康直さんに、後で部屋に集まるので良かったら来ればいいですよ、と
お声がけ頂いたので、ツアー参加者の皆さんばかりで恐縮だったのですが、
飛び入りでお部屋にお邪魔しました。

私が翌日、宮島弥山(みせん)に登ることを告げると、僕らは宮島には
行けないので、弥山とつないでほしいと。

OKです!


部屋にお邪魔して、自己紹介タイム。


「てんごく。です。」


「え?てんごく。さんって、あのてんごく。さん??」


「は、はい。」


「えーーっ!」


このてんごく。blogの読者さんや、マイミクさんなども複数いらっしゃって
一人旅の仙酔島で、まさかのご対面。

面が割れてしまいました。笑


「あら、意外とお若いのね。」


などの反応もあって、ちょっと複雑。笑

何歳だと思われていたのか、ちょっと気がかりですが。。。^^;


でも、こうして稀有なつながりの中でご縁が広がって行く不思議。

長くやっていればいいこともありますね。

続けるということも、修行のひとつです。


仙酔島でお話しさせて頂いた皆さん、ありがとうございました。

お会いできて、嬉しかったです。


そして今日もこうしてお読みいただける読者の皆さんのおかげで、
今日も書き続けることができています。

本当にありがとうございます。



ちょうど今月で、blogを始めてはや5年です。


よーし、5周年記念会、やりますか。☆>w(^0^)w<☆

詳しくは、メルマガで、なんてね。笑



★てんごく。さんのスピリチュアル最新情報(メールマガジン)

メルマガ配信は不定期、おもにこのブログと上位版ブログの更新情報や、
その時々の情報などをお届けしています。

右のサイドバー上部の申込みフォームから、ご登録ください。
登録は無料です。

登録後1分以内にメルマガが届かない場合は、アドレス入力を間違えている
可能性がありますので、今一度正しいアドレスを入力お願いします。




★上位版blog「てんごく。さんのエターナルワールド」更新しました。
 
【日本とユダヤの神仕組み裏から表へ、淡路の秘密】

7月2回目の更新になります。

7月17日、秋篠宮さまが鞆の浦(とものうら)を訪れました。
やはり、祇園とシオン、ノアの方舟が着陸したこの日。

■日本とユダヤの神仕組み、裏から表へ
■富士と鳴門の仕組み、ふたつの意味

■なぜユダヤ人は沼島を目指したか
■伊弉諾神宮に残るユダヤの言霊
  ↓↓↓
 てんごく。さんのエターナルワールドはここから 



今日もご覧いただき、ありがとうございます。
お越し頂いた皆さんに、愛と光が降り注ぎますように。


ブログランキングに参加しています。
下記の3つのバナーをそれぞれクリック頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 スピリチュアルランキング FC2blog ranking
クリックいただけると、とっても喜びます。ありがとうございます。 m(_ _)m

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

仙酔島・ 鞆の浦 | コメント:0 | トラックバック:0 |

仙酔島、歴代天皇もお泊りになった宿に

「仙酔島」ってgoogleで検索してみたら、5位に「てんごく。さんの
スピリチュアルワールド 仙酔島・鞆の浦」とか入っていて、びっくり。笑

まだ、blog書くの、これからなんですけど。^^;


いよいよ、島に着きました、仙酔島。

仙人も酔うほどの美しい島、ということでこの名前になったようです。

桟橋について、まず最初に目につくのが、この岩のトンネル。

IMG_2576.jpg

岩のトンネルをくぐって、宿へと向かいます。

もともと、ここは、くぐっていく道しかなかったようなんですが
天皇・皇后両陛下がおくぐりになる時に、頭を下げられた様子から
それではいけないということで、くぐらなくても通れる道が
隣に作られたようです。ステキです。^^

IMG_2579.jpg

今回、泊まった宿はここ。ネーミングがお洒落ですね。

人生感が変わる宿、ここから

ここには、テレビも雑誌もありません。

それと、素晴らしいと思ったのは、菊のご紋と、日の丸が迎えてくれることです。

日本人が忘れてしまった日本の心。

明治以降、明治天皇、大正天皇、昭和天皇、今上天皇は皇太子時代に、
そして現皇太子も訪れています。

そして、つい先日、秋篠宮さまご夫妻も鞆の浦を訪れ、対潮楼(たいちょうろう)から、
仙酔島を眺められました。

それも、なんと7月17日。

祇園祭山鉾巡行、シオンの祭、ノアの方舟が漂着した日。
日本とユダヤの謎がもっともあらわになり、またもっとも深まる日。


対潮楼からの景観は素晴らしく朝鮮通信使が「日東第一景勝(朝鮮より
東で一番美しい景勝地)」と賞賛した場所のようです。

坂本龍馬のいろは丸と紀州藩の船が衝突した「いろは丸事件」の際、
ここが海援隊と紀州藩の交渉の場になりました。

武田鉄矢は来なかったようですが。笑


ん? いろは、です。これも偶然なのでしょうか。。。


さて今回、私が宿泊することになったのは4階。

4階に上がったらビックリ!

2012-07-21_010148.jpg

なんと4階が最上階で、エレベーターを降りたら、天皇陛下もお泊りになる
貴賓室が目の前に。

えーっ!キターーー!敬礼!

まさかでござんす。← 死語ですね。^^;

IMG_2772.jpg

そして私の泊まるお部屋は、廊下を進んだ先、「菊花410」。

良く見ると、貴賓室は、「菊花401」。

つまり、この階のお部屋は、すべて「菊花」なんです。「402」も「403」も…。

菊の花といえば、皇室の御紋ですね。3階や2階はどうなんだろう?

すごすぎます。


沼名前神社(ぬなくまじんじゃ)の大祓の神事に参加したので、もっと
遅くなる予定で、食事の時間には間に合わないと伝えてあったのですが、
予定より早く着いたので、なんとか夕食の時間に間に合いそうです。


なんか、すべてがうまく行っちゃうな~。


しかし、この島は、本当にエネルギーが高いです。


対岸から見ているだけでも、島の声が聞こえるような感覚なんですが
この島の入っても、違う世界のオーラというかエーテルというか、
そんな何かに包まれているような、異次元チックなスポットです。


今日はもう暗くなりつつあるので、ゆっくりお食事を楽しんで
明日の朝から活動開始します~。


では、いよいよ、「ここから」?笑

ここもやっぱりユダヤのエネルギーというか、何かがありますね。

ひょっとして↓↓↓これですか?まさか。w(*゚o゚*)w



★上位版blog「てんごく。さんのエターナルワールド」更新しました。
 

【日本とユダヤの神仕組み裏から表へ、淡路の秘密】

7月2回目の更新になります。

7月17日、秋篠宮さまが鞆の浦(とものうら)を訪れました。
やはり、祇園とシオン、ノアの方舟が着陸したこの日。

■日本とユダヤの神仕組み、裏から表へ
■富士と鳴門の仕組み、ふたつの意味

■なぜユダヤ人は沼島を目指したか
■伊弉諾神宮に残るユダヤの言霊

  ↓↓↓
 てんごく。さんのエターナルワールドはここから 




★てんごく。さんのスピリチュアル最新情報(メールマガジン)

メルマガ配信は不定期、おもにこのブログと上位版ブログの更新情報や、
その時々の情報などをお届けしています。

右のサイドバー上部の申込みフォームから、ご登録ください。
登録は無料です。

登録後1分以内にメルマガが届かない場合は、アドレス入力を間違えている
可能性がありますので、今一度ご確認お願いします。


今日もご覧いただき、ありがとうございます。
お越し頂いた皆さんに、愛と光が降り注ぎますように。


ブログランキングに参加しています。
下記の3つのバナーをそれぞれクリック頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 スピリチュアルランキング FC2blog ranking
クリックいただけると、とっても喜びます。ありがとうございます。 m(_ _)m

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

仙酔島・ 鞆の浦 | コメント:2 | トラックバック:0 |
| HOME | NEXT