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★卑弥呼はその霊力ゆえ封印された

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日御子の宮から池を超え、下に降ります。

というのは桧原神社は、三輪山の中腹というか

少し小高いところにあるからです。

都会の喧騒を忘れて歩く田舎ののどかな風景。

これだけでも癒されます。


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(c)国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)


空から見ると、ものすごくきれいな前方後円墳ですね。

桧原神社からまっすぐ下に向かって歩いていくと

決して一本道というわけではないですが

自然と箸墓古墳に行きあたります。


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この不思議な木。

そして古墳の後円部から前方部に向けて歩きます。

きれいに整備されています。


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なんだかやっぱりここに来ると落ち着くというか

ここに来なけれないけなかったのか。


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この古墳はお濠があるわけではないのですが

すぐ隣に池があり、情緒があります。


池越しに見る箸墓古墳。


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こちらは箸墓古墳と、三輪山。

古代を偲ばせます。



日本書紀には、倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめ)は

三輪山の大物主神の妻となりましたがが、

大物主神は夜にしかやって来ず、昼に姿は見せなかったとあります。



姫が次の朝に大物主神の姿を見たいと願うと、

翌朝大物主神は櫛笥(くしげ)の中に小蛇の姿で現れたが、

百襲姫が驚き叫んだため大物主神は恥じて

御諸山(三輪山)に登ってしまった、というのは有名な話です。



百襲姫はこれを後悔し、腰を落とした際に

箸が陰部を突いたため死んでしまい、大市に葬られた。



そして人はこの墓を「箸墓」と呼んだとありますが

実はこの話は真実ではなく、

日御子はその霊力の高さから畏れられ、

その力を封じ込めるため、封印されてしまったのでした。

日御子の操る巫女集団は全員、殺されてしまったようです。


その卑劣な封印方法がさりげなく伝説には語り継がれているのです。



******


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