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★台風直撃の朝、龍頭エネルギー芥屋の大門へ

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台風の差し迫る中、北の大地の龍神と呼応する

双頭龍の一角をなす九州の龍頭ボルテックス

「芥屋の大門(けやのおおと)」に行きました。


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海が見える前から、岸壁に打ち付ける波が

まるでシャワーを浴びるかのように全身に降り注ぎます。

ちょっと唇をなめただけでも「しょっぱい!」


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大門と言うのは、まさにエネルギーのるつぼの入り口であり

龍神のエネルギーが統合し、陰陽の交わりの起点となる

大いなる門です。


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今回、空海の誕生日、北海道神宮例大祭、よさこいソーランと

エネルギーが集中した夏至の北海道から、

この九州糸島に来て、双頭龍のエネルギーのつなぎと、

火・水・龍・麻のまつり(祀り・祭り・真釣り)を行うことで

この列島のエネルギーは新たなステージへと昇華するのです。


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台風15号、16号が同時に現れた時、

ひとつの台風は、糸島を直撃する、という予感が

数日前から既にありました。


事前に言うのも、不謹慎な面もありますから

あまり言いませんでしたが。



台風11号は空海が悟ったと言われている室戸岬に上陸していますし

ひとつひとつにも、持つメッセージがあります。

それは、8月1日更新のこちらに書きました。

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このふたつの台風が既に双頭龍の働きであり

この台風が今回のまつりの直前に大浄化として

駆け抜けると思ったのです。


そしてそれは予想通りとなりました。


思った以上に、25日朝、

九州全土の交通機関はマヒしていました。


まつりの当日朝、ホテルのシャワーで

幣立神宮の撤下塩を使い全身浄化をして臨んだので

浄化はできていたのですが、いまひとつ新しい

エネルギーの吸収はできていませんでした。


九州だけに、吸収しないと。。。w


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ということで、まつりの朝(麻)、

龍頭のエネルギーボルテックスでもある

芥屋の大戸に行ったのです。


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そこで大自然の塩(潮)のシャワーを浴びて

まつりに向けて龍のエネルギーを受ける

チャージが整ったのでした。



芥屋の大門についたときには、なぜか青空が出ていました。



台風を呼び込むことで



神の息吹がひふみになり、ひふみといろはのエネルギーが

空海とニギハヤヒのエネルギーとも相まって

この日、糸島のボルテックスで神風となったのです。



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