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2012'10.15 (Mon)

10月の新月の意味、そして123まで100日

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10月15日(月)21時02分 てんびん座の新月がやってきます。

前回の大きな転換の新月から1ヶ月。あの日を境に、良くも悪くも、
大きな転換がそれぞれの心の中に訪れたことでしょう。

かなり反響を頂きました。

今回の新月も、大きな区切りの意味を持つ新月となります。


2012年10月15日。


10年前のちょうどこの日、日本国の外交にとっては大きな成果があった日です。

北朝鮮から、拉致被害者の5人、地村保志・富貴恵夫妻、蓮池薫・祐木子夫妻、
曽我ひとみさん の5人が帰国したのがこの日です。

あれから10年、拉致問題も大きな進展を見せないまま、今日を迎えています。

しかし、ここからの動きには期待したいものです。



そして10月15日は、旧暦では9月1日になります。

9月の始まり、そして9月1日は防災の日の暗示もあります。


こんな時に大きな事故や天災が起こらないように、エネルギーを解放して
おかなければなりません。


そしてもうひとつ、10月15日から100日後は、2013年1月23日、つまり
ひふみの日です。

ひふみ = 火、風、水 であり、霊、付、身 でもあります。



そして今年の残り日数は、100日-23日になりますから、残り77日。

やはり宇宙の中心につながるエネルギーが太陽、月、地球の直列を呼んでいます。



新月の時刻21時02分(一部では21時03分となっているところもあります)

ここには、10→01とすれば、2012年(2013年)という数字が現れてきています。


いろいろな観点からみると、今回の新月は多くの数霊の暗示を受けています。


そして新月というのは、太陽と地球の中間に月が入り、まったく月が見えない
状態をいいます。


つまり数字の配列の暗示と、惑星の配列の暗示の両方を秘める新月になります。

これまでの流れが急激に変わるのか、それとも変わらず続くのか、それは
個々によって変わってきます。


ただ、いずれにしても、9月16日の11時11分の新月同様、意味は違えど
大きな意味を持つ新月であることは間違いありません。


ここはちょっと注意深く見守って行った方が良さそうですから、

「新月はリセットだね~」

などと軽く考えない方が良いかもしれません。


簡単に言うと、注意深く見守り、自分の周りにどのような反応が現象として
現れてくるのかを見ておいた方がよいです。


それはあなたの深層部分が求めているもの、または今ある問題の解決のための
現れであるからです。




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タグ : ひふみ 拉致被害者 北朝鮮

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