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2019'01.22 (Tue)

★レムリアとアトランティス、魂の記憶

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かつてレムリアの時代。

レムリアというのは、遠い昔、太平洋上にあり

一夜にして沈んだという、幻の大陸。



その最後は今から1万数千年前でした。



実はその大陸は、はるかかなたパラレルな宇宙から

やってきた宇宙存在が入植した場所でした。



そのレムリアは、愛と調和の文明であり、

第3国の統治に関して、自主性を生かし運営に任せ

その国を尊重し、自由にさせるべきだ

愛によって統治するという見解でした。



また一方、アトランティスという大陸は

テクノロジーと力の文明でした。

第3国の統治に関して、

権力と力をもって支配するというまさに

力による支配を優先する見解でした。

それは恐れを産むことになったのです。



数百万年にわたり進化をしてきた大陸は

レムリア、アトランティスという

ふたつのまったく違う世界観の争いにより

ひずみが最大化して耐えきれなくなり

最後には争いになり、消え去ったのです。



レムリアの大陸が沈むとき

神官は慌てることなく祈り、巫女は歌い、

レムリア亡き後の地球、

そして異次元へと移行すべき魂たちの

幸せな未来を祈ったのです。


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魂は、3次元の肉体を脱ぎ捨て

宇宙の他次元の世界・星へと旅立った者、

5次元へと上昇し地球のクラウンチャクラを通して

地底世界にエーテル世界の都市を作り移り住んだ者

(シャンバラネットワーク・テロスなどです)

再び3次元への転生を決意して、魂の世界へと

帰った者といろいろでした。



私もたぶんレムリアの最後、

そこで海へと沈んでいったのでしょう。



海の中から、たくさんの手が出ている

ヴィジョンが見えるのです。



未だに、海にどっぷり入るのが

嫌いな理由の根源はそこにあります。



海は、眺めるのがいいのです。

海辺のリゾートは好き(^-^)



泳いだり、潜ったり、そういうのは

ちょっとご勘弁なのです。



魂の記憶。それは隠し切れない。



この日本には、一部、レムリアの時代の

エネルギーが残されており

富士山を中心にした静岡のあたりも

北海道も沖縄もレムリアの意識が強く残る場所です。



そして北陸もなんとなくそんな気がしてきました。



そして今、アトランティスは思考を改め

レムリアの意識へと移行しています。



今、20世紀のアトランティス性から

21世紀のレムリア性へと移行が始まっています。



なぜ急にこんな話を書いたのかというと

別にこの内容を書こうと思った訳じゃないのに

次の記事を書くために、その前にやっぱり

ここから書く必要があるような感じなのです。



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