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★ツタンカーメンの墓の中、ひとりで過ごした数分間

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冬眠中にしてもなんだか忙しくて

久しぶりになってしまいました。


が、ルクソール神殿からの続きも

ちょこっと書いておかないとなと思い

思い出し書き。笑


IMG_9331_20170115205908cdf.jpg

ナイル川東側のホテルから川越しに臨む王家の谷。

ご存知、ツタンカーメンの墓、ラムセス、トトメス、他

エジプト新王朝時代の墓が集まっている場所です。


ナイル川の東が生の国。

ナイルの西が死後の国。

ここに王家の谷があります。


IMG_9327_201701152049551f4.jpg

ホテルの朝食会場に横付けした船で

ナイル川を渡ります。


IMG_9346.jpg

振り返る東岸。

早朝8時。


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優雅に貸切。


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エジプト国旗がはためく。

目指すは王家の谷。


IMG_9389.jpg

5分ほどで対岸。


IMG_9410.jpg

車を走らせます。


王家の谷は写真撮影が禁止なので

撮影はできません。


IMG_9422.jpg

人気のツタンカーメンの墓に行って

墓の中に入って行ったら、

中にいた観光客がみんな外に出て、

中の椅子に座っていたガードマンさんも

出て行ってしまい、

ツタンカーメンの墓の中で

私はひとりきり、ミイラと対面したんです。


エジプトの、王家の谷の

ツタンカーメンの墓の中、

たった一人で過ごした数分間。


私がツタンカーメンと別れ、出て行くまで、

観光客は誰も入って来ませんでした。

ガードマンさんもね。


ガイドの方も墓の中には入れないので

本当にひとりっきり。


ミイラも入れるとふたり。苦笑

玄室、木棺、壁画、ミイラ。。。


対話するには充分な静かな時間でした。

まあ、これで良かったのですね。


遠い過去の記憶を巡る旅、これにて終了。


IMG_9418.jpg

これが王家の谷のピラミッド。

ここのエネルギーは半端ないです。

すべての王の墓がこのふもとにあります。



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★なんじゃこりゃー!オベリスクからフライングDNA!

IMG_9313_20170109224956a15.jpg


前回、ご紹介したルクソール神殿のオベリスクの先端周辺だけ

なんか変なのが飛んでる~。

DNAみたいならせんを描いて、あちこちに出現。


grtee.jpg


あ、なんかいる。飛んでる。

スカイフィッシュ!?



uyg.jpg


拡大。



huhu.jpg


さらに拡大。



IMG_9300.jpg


また別の写真。



IMG_9300 - コピー


拡大。



IMG_9300 - コピー (2)


中央下のやつ、拡大。

らせんがよくわかります。


IMG_9300 - コピー (3)


右上のやつ拡大。

おんなじ繰り返しなのでもう載せないけど。



ADN_animation.gif
(c)Wikipedia


まさか古代エジプト人のDNAの記憶装置がオベリスク!?


wi_20170109231420791.jpg

(c)Wikipedia


アスクレピオスの杖とかいうのあったよねー。


Caduceus_large.jpg
(c)Wikipedia


こんなのもあったよねー。

なんか、完全に雰囲気だけで言ってるけど。


IMG_9209.jpg


ツタンカーメンも、ここにいた時期あるんだよね~。

時代を超えた「何か」にロマンを感じるのも

また、遺跡訪問の醍醐味ですね。



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★神秘的な夜のルクソール神殿、オベリスクから光が!

IMG_9190.jpg


カイロ空港からの夕陽。

エジプト、カイロから空路約1時間。

古代の都、ルクソールへ。

日本で言えば東京から京都へ、

距離感はちょうどそんな感じでしょうか。


今回、エジプトに来た目的はたった3つだけ。

そのうちのひとつ、目指すは「王家の谷」。

ツタンカーメンをはじめとする数多くのファラオが眠るその場所。

次の日の朝一で、ナイルを渡って。


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ルクソール神殿の参道。


IMG_9320_20170107173818c84.jpg


ライトアップされた神殿もまた神秘的。

中央にそびえたつのが「オベリスク」。


いろんな時代のいろんな理由で(略奪とか贈呈とか)

エジプトのオベリスクは海外へもあちこち持ち出されて

いろんなところに立ってたりするよう。


IMG_9211.jpg


象徴的なラムセス2世の巨像。

あちこちに巨大像を作らせたラムセス2世は

ナルシストやな~。(^-^)

でもこうやって権力を形で見せないと、怖かったんだろうなー。

心配と不安が伝わって来ます。


IMG_9276.jpg


圧倒的な存在感。いや~、素晴らしい。


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アメン・ラー神を中心に、いろんなストーリーが刻まれ、

壁画が歴史を物語ります。


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ゲートをくぐる度に、エネルギーが変わります。


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ロシアからやって来たスピリチュアルな人たちが

無言で立ち尽くしたり、神聖な時間を過ごしています。


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ここが神殿の一番奥の神聖な場所。

多分昔は、神官とかしか入れなかったんでしょうね。


入口に戻って、、、。


IMG_9296.jpg


これが巨大なオベリスク。

右下に人がいますから、大きさを比べると

圧倒的な大きさ。25mだそうです。

これが一枚岩で作られているとは、恐れ入ります。


作ろうと言った人もだけど、作って、建てた人もまたすごい。

当時の建築技術がいかにすごかったか。

今から3000年以上前のことです。


Place-de-la-concorde.jpg
(c)Wikipediaより


もともとルクソール神殿には左右に2本オベリスクがあったんですが、

そのうち1本は今、パリのコンコルド広場に建っています。

どうやって運んだんでしょうね~。

途中で折れたら、怒られるど~。(;´Д`)


IMG_9310.jpg


オベリスクが気になって撮り続けたんですが

先端から上空に向かって、光が出ていますね。


それはいいんですが、さらにさらに、とんでもないものが

写り込んでいました。カメラのブレとかではないです。

明らかに、何かいる!!


こりゃ、「月刊ムー」だな。笑笑

次回はそちらに迫ります。



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★冬至のピラミッド潜入は朝一の神聖な時間

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早朝6時前(現地時間)といえば、まだ夜明け前。

暗い。


エジプトといえば暑い国、といったイメージがありますが

この季節、特に夜明け前は寒いです。


朝6時から8時までの2時間。

私たちに、ギザの第1ピラミッド(伝:クフ王墓)の

時間は与えられました。


SnapCrab_16-12-24_4-4-47_No-00.png


なぜこの時間か。

一日のうち、最もエネルギーが高いのはいつかと考えれば

おのずと、この時間になるのです。


王の間にいる時に、東から太陽の神が現れる。

太陽神:アメン・ラーの出現。


今回入ったのは、もっとも上にある王の間、

その下にある王妃の間、

もっとも下にある地下室。この3箇所。


IMG_5934.jpg


ピラミッドの大きさはカメラには収まりきらない大きさ。

左下に、上下に二つ並んだ穴がありますが、

上が本来の正規の入口。下は盗掘穴。


今年の冬至は、すでに決めているように

私は、ここから、いったん冬眠に入るのですが

そのためのヴィジョンが王の間では降りてきました。


IMG_9117_201612240025100bf.jpg


ピラミッドの設計にかかわったのは

地球上の人間だけではありませんでした。


そして形、エジプトの神々と、星の関係。

そして、それらを解き明かすための時間。


わからなかった答えが、ここにはありました。

まだまだ謎も多いけど。



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★夜明け前、エジプトの月とピラミッドを撮ってみた

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日本の昼12時はこちらの朝5時。


昨日に引き続き、早朝、4時前に起きちゃったので

早起き記念に、ピラミッドの上に差し掛かろうとする

月を撮ってみました。


これ、ネット画像じゃなくて、本当にさっき撮った写真です。


IMG_5981_20161222131851c53.jpg


まあ、位置関係はこんな感じなんですが。

右下にピラミッド~。

左上に、月。


こっちはiPhoneなので、イマイチ画像ですが、

こうしないと入らない。


月のすぐ下にあるのが、木星です。

クリックで拡大しないと見れないですけどね。


では、今日もステキな一日をお迎えください。

って、日本はもう午後ですよ。苦笑


あ~眠い。


明るくなってきたので、こんな感じ、っていうのも

撮ってみました~。


IMG_5985.jpg




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