てんごく。さんのリアルアセンションワールド

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★実写★仙酔島の光の柱と白龍

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↑許可を得て掲載しています。


今日は衝撃的な光の柱の写真をお届けします。


後から撮影日を知ってびっくりしたのですが
冒頭にあるこの写真は、岡山県倉敷市のホテルから、
西側の仙酔島方面を撮られたものです。


撮影された方も、なんだかわからないまま
きれいな夕暮れを撮影されたようですが
なんと仙酔島方向に巨大な光の柱が立っています。


そしてその周りを白龍、白蛇が勢い良く
天上界に向かって登って行くような写真。


ホント、CGかと思うくらいのすごい写真ですが
なにより撮影されたご本人が、意味が分からず
この写真は何?と友人に聞いたところから
話が始まっていますので、そのシチュエーションで
実際に撮影されたものであることは間違いありません。


ゴールデンウィークくらいに撮られた写真と
聞いていたのですが、調べてみたら
撮影日は4月28日の夕方だそう。


4月28日と聞いてびっくり。


実はその日、私はニコニコ☆けいこさんとの
コラボイベントで、27日から仙酔島に泊まり、
28日はその周りをクルージングで周遊、
弁天島にも上陸したのでした。



「てんごく。&ニコニコ☆けいこの
 ようこそ!!ニコニコてんごく。へ」

http://tengokuworld.blog96.fc2.com/blog-entry-991.html


この新ユニット「ニコニコてんごく。」の2人は
3.11大震災では強烈な体験をしています。


その強烈な体験を通して、イベントの実現へと
動いていったのでした。


奇しくもその最初のイベントがこの仙酔島だったのです。


横浜と岡山という離れた場所にいる2人が
申し合わせたかのように2人とも偶然名古屋に
入ったのが2月22日。

実はこの日、私は東南アジアベトナム・ホーチミンから
成田に帰国し、そのまま名古屋に入ったのです。


そんな稀有な境遇の中から生まれた
ゴールデンウィークの
「ようこそ!!ニコニコてんごく。へ」
イベント。

やはり仙酔島から始めなければならなかったのです。


宇宙と直結し、素晴らしいエネルギーを
蓄えている仙酔島。


その島を、NHK「鶴瓶の家族に乾杯」にも登場した
豆腐屋の主人、丸ちゃん船長の船でクルージング。


船でなくては上陸不可能な弁天島に上陸し
洞窟に鎮座する大黒様に会い、仙酔島を一周。


すべてがうまく繋がり、イベントは成功したのでした。


実はこのイベントの前後には、

沼名前神社でのクリスタルボウルの音を奉納。

IMG_5376.jpg

神功皇后の妹君を祀る淀媛神社参拝。

IMG_5410.jpg

かつては神功皇后が祀られていた玉津島にも上陸。

といった様々な動きをしていたのです。


いずれにしても、その日、瀬戸内に光の柱が
立ったことはこの写真で証明されました。


この写真を、先日のトークイベント6.15宇宙食堂で
中山康直さんから見せられたのですが、
撮影者の友人がfacebookにアップしたのです。


実は私と中山さんの出会いも2012年6月30日、大祓の日。

なんと仙酔島への一人旅で出会ったのです。


おごそかな光の柱を見せられ、今後も日本のため、
地球のため、神のため、人のために動くことができたら
ありがたく、そしてまたこの上なく嬉しいことです。


引き続き心を整えながら高き波長と共鳴できるよう
邁進して行きたいと感じています。



今日もこうしてお読み頂ける方がいるので
頑張って書くことができています。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。 

<(_ _*)>



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★仙酔島・ 鞆の浦 | コメント:2 | トラックバック:0 |

★夏至、スーパームーンから二極化

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さて、3月春分、パンスターズ彗星が遠い宇宙からやって来て
2013年の光の開闢が始まり、3ヶ月が経過。

6月21日14時04分、夏至、一年で最も昼が長い日。


春分、秋分は「十字の瞑想」、夏至の日は「光の柱の瞑想」が効果的です。


夏至の日の十字の瞑想はシンプルです。以前にも書いたことがありますが
新しい読者の方もいらっしゃると思いますので再度紹介しますね。


「光の柱の瞑想」


1.呼吸を落ちつけて、意識を胸の中心を、ハートの奥深く、位置でいえば
  心臓のあたり、脊髄に近いところに小さな光をイメージします。

2.背筋を伸ばし、ハートの奥の光から仙骨を通って、地球の中心の高次元
  クリスタルにまで、光の柱をどんどんと伸ばし、つなげます。

   (背筋から下にどんどん下げて地球の中心へ)

3.次に、ハートの光を、頭頂のクラウンチャクラからはるか頭上に伸ばし、
  天上の太陽をイメージし、太陽につなげます。
   (背筋から上にどんどん上げて、天まで) 

4.私のハートを経由して、地球の中心と太陽を結んだ光が、一本の光の柱に
  なります。その柱がどんどんと太くなり、体全体を包み込みます。

5.光の柱が形をなくすように四方八方に広がって、世界を光の波動で包んで 
  行きます。

6.瞑想の途中で、脳裏に浮かんだヴィジョンを大切にしましょう。
  それはきっと素晴らしい、かつ重要なメッセージです。


宇宙に感謝し、エネルギーの源泉である太陽に感謝し、私たちに住む場所を
与えてくれている母なる地球に感謝し、エネルギーフィールドをひとつに
つなぎます。
  
YOGAをされる方は、太陽礼拝(スーリヤ・ナマスカーラ)の意識から広げて
行くイメージでも良いでしょう。

生命の根源である太陽に感謝し、そのエネルギーを受け取るということですね。

梅雨時期ですが、太陽が見えなくても、夏至の日の瞑想は有効です。
イメージの世界で太陽を感じながら行うようにすると良いでしょう。


***


さて、夏至を超えたらその直後、満月がやってきます。

6月23日ですね。

今回の満月はスーパームーン。20時12分、月が最近(356,991km)。

月と地球の平均距離は38万キロぐらいですので、かなり地球に接近しています。

そしてその直後、20時32分、満月、今年最大の満月です。


この春分から、かなり大きな流れの変化のタイミングに入っていますが
この夏至から満月へとつながる流れでの変化は、多くの人がこのように
言っています。


「さらにここから二極化が激しくなって行く」


このようなイメージを受け取っている人が多いようですが、概ね正解のようです。

特に今回のこの満月は地球に今年一番最接近しているので、太陽のエネルギーや
ほかの惑星などのエネルギーの繁栄が顕著です。


上昇気流に乗るか、感情に流されて、上昇できない流れでスライドしていくか。

ここが大きな別れ位置です。

アイソン彗星も木星の軌道より内側に入ってきているので、私たちの感情が
敏感になってきています。

今まで仲の良かった家族や友達、または直接知らないけどちょっとしたことで
腹が立つ、なんていうことも出やすい時期です。

こんな時は呼吸を整えて、ゆっくりじっくり、客観的に自己の心を見つめましょう。

この感情の起伏の激しさも、ひとつの踏み絵である、と考え、冷静にことに
対応していきましょう。

ここを間違えると、二極化の波の中で、大きく道を踏み外してしまうこともあり
注意が必要です。


人生は選択の連続です。

今この時期は、どちらが上昇気流につながる、という基準で選択することが
重要と思います。




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★イベント終了★後ろの正面だ~~れ?

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昨日6月15日(土)、横浜二俣川で、

本邦初公開!クリスタルボウル&トークイベント

中山康直さん×ニコニコ☆けいこさん×てんごく。

トリプルコラボ in 宇宙食堂

が行われました。

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定員55名満員御礼、会場が手狭と感じるほど

ご入場いただき、ありがとうございました。



冒頭、中山康直さんから

「生てんごく。さんを今日初めて見る人~?」

との質問に、40名近くの方が手を挙げられて、

少々びっくりしましたが、よくよく考えればそれもそのはず、

関東での公式イベントというか一般公開のトークイベントは

初めての開催なので、それもうなずけるかな、と。



私の場合、ブログを読まれている方から聞くと

だいたい70歳くらいのロマンスグレーの初老のひと

というイメージがもっとも多かったので、

その予想を裏切るのもなんか快感になりつつあります。笑



今回は、過去、未来、日本、世界、宇宙、あらゆる制限を

取り払ったマクロなステージでのトークセッション。

今回も思った以上に深い話になり、あっという間に終了の

時間を迎えてしまいました。


�B-L--�B (1)

今回は、ニコニコ☆けいこさんのクリスタルボウルも

ドン・キホーテ、ゲームセンター、ケータイショップからの

3次元の電磁波を吸収しながら高次元に変換するという

新しいチャレンジになり、いつもの、ヒーリングサウンドととは

ちょっと変わって、リズミカルなコスミックサウンドに

昇華していったのでした。



まさに宇宙食堂にふさわしい音になったのではないでしょうか。



さて、時代は大きく変わりつつあります。

一人ひとりの内なる大宇宙と向かい合い、一人ひとりの

想いが形になるとき、世の中が大きく変わります。

�B-L--�B (3)

日月神示 富士の巻第十六帖にある


「天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、

 この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ

 臣民よ、神々様にも知らすぞよ。」




「太陽が空に一つではなくなるとき」

いくつか予測される天文的な現象がありますが

そのうちの一つがこの秋から冬にかけて起こります。


この世の終わりは、神国の始め。

新しい世界の幕開け、まさにミロクの世への足掛かりです。


待っていても、目の前の世界は何も変わりません。



なぜか?



今それぞれが見ている宇宙は、その人自身が自らの

フィルターを通してこの現象界に投影している世界だからです。



あなたがドリップしたコーヒーは、あなただけの香りであり

味に仕上がる、そういうことです。



今回、このイベントに参加された方は、これまでの

遠い年月の中で育まれてきた因縁の御霊(みたま)です。



また、行けなかったけど、その思いのあった方も同じです。


今回は、リアルに過去にフラッシュバックするような

スパーク現象こそありませんでしたが、内面的にはかなり大きな

スパーク現象があったのではないでしょうか。



一人ひとりが新しい世界を作り、新しい時代を

切り開いていく時代です。


その思いをもって、ゆるやかに内なる宇宙を感じてみましょう。





「後ろの正面だ~~~れ?」





今回イベントにご参加いただいた皆さん、

本当にありがとうございました。



そして、いつもいつもブログやメルマガを

ご覧いただいている皆さん本当にありがとうございます。



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